『WダブルSL&いちご狩り』                    SLもおか号・益子焼窯元共販センター・益子観光いちご団地・SL大樹

真岡鉄道「SLもおか」号と、東武鉄道「SL大樹」を1日で両方に乗車!この日は昭和にタイムスリップいたします。途中、益子の街を散策したり季節のフルーツ狩りもお楽しみいただけます。個人ではレンタカーでないと難しいコース。バスでゆっくりと移動できます。鬼怒川温泉・下今市でも下車できますので、日光・鬼怒川へ向かう前に最適です。

コース番号 予定時間 お食事 WiFi 添乗員
011 10:00 ~ 19:30 食事なし WIFI設置なし 日本語添乗員同乗
SLもおか/大樹

SLもおか/大樹

SL大樹

SL大樹

いちご

いちご

旅行代金

  平日 休日 休前日 特定日
おとな ¥7,980- ¥7,980- ¥7,980- ¥7,980-
こども ¥4,980- ¥4,980- ¥4,980- ¥4,980-

行 程

  • 1日目
    小山駅(10:00)
  • SLもおか号(20分)
    1994年3月27日より運行しているSL。機関車はC12 66またはC11 325。客車はJR東日本から譲り受けた50系客車3両で原形を保つ50系客車が営業運転に供されている唯一例となっています。
    1994年3月27日より運行しているSL。機関車はC12 66またはC11 325。客車はJR東日本から譲り受けた50系客車3両で原形を保つ50系客車が営業運転に供されている唯一例となっています。
  • 益子焼窯元共販センター(自由食・散策)(120分)
    栃木県益子町から産する陶器。嘉永6年(1853)ごろ、大塚啓三郎の創始という。初めは日用雑器を焼いたが、大正末期に浜田庄司が独自の作風を始め、現在は民芸陶器として知られる。
    栃木県益子町から産する陶器。嘉永6年(1853)ごろ、大塚啓三郎の創始という。初めは日用雑器を焼いたが、大正末期に浜田庄司が独自の作風を始め、現在は民芸陶器として知られる。
  • 益子観光いちご団地(45分)
    JA職員と12戸の農家が協力し合い、高品質のいちご栽培をおこなっている、敷地面積3万坪・東京ドームが丸ごと入ってしまう程の広さの、名実共に日本一の観光農園。
    JA職員と12戸の農家が協力し合い、高品質のいちご栽培をおこなっている、敷地面積3万坪・東京ドームが丸ごと入ってしまう程の広さの、名実共に日本一の観光農園。
  • SL大樹(30分)
    C11形207号機は2000年からJR北海道が動態保存機として使用を開始。「SLニセコ号」、「SL冬の湿原号」、「SL函館大沼号」などで活躍。客車はJR 四国から譲受された、14系・12系を使用。
    C11形207号機は2000年からJR北海道が動態保存機として使用を開始。「SLニセコ号」、「SL冬の湿原号」、「SL函館大沼号」などで活躍。客車はJR 四国から譲受された、14系・12系を使用。
  • 鬼怒川温泉駅(17:13)日光駅(18:00)宇都宮駅(19:30)
  • 最少催行人員: 2人、 催行可否は出発の20日前に決定します。
  • 道路状況により時間帯が大幅に(1-2時間)遅れることがございます。
  • 行程順が変更となる場合があります。
  • ツアー中にお客様の都合で離団される場合に原則として払い戻しいたしません。
  • 参加人数が10名以下の場合添乗員ドライバー1名でのご案内となります。
  • 昼食は自由食です。
  • 申込をいただいてからのSL乗車券手配なため、キャンセルには手数料が発生いたします。
お問合せ
ツアーアラウンド栃木
E-mail:info@tochi-tabi.com